– 清鋼材が、中国子会社の昆山清陽精密機械有限公司を上海鵬成協通企業発展有限公司に譲渡決定
– 譲渡理由は新型コロナウイルスによる経営環境変化と今後の事業方向性考慮
– 昆山清陽精密機械は2003年設立、売上高13億1000万円、営業利益1000万円
– 譲渡価額約6億3000万円で2022年1月31日に譲渡予定
清鋼材<3448>、鋼材部品製造の中国子会社「昆山清陽精密機械」を現地社に譲渡


– 清鋼材が、中国子会社の昆山清陽精密機械有限公司を上海鵬成協通企業発展有限公司に譲渡決定
– 譲渡理由は新型コロナウイルスによる経営環境変化と今後の事業方向性考慮
– 昆山清陽精密機械は2003年設立、売上高13億1000万円、営業利益1000万円
– 譲渡価額約6億3000万円で2022年1月31日に譲渡予定
東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。
譲渡企業様からは着手金・中間金・月額報酬・成功報酬をいただきません。設備、図面、顧客、従業員の情報は段階的に開示します。
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